「考える脚」を読んで
考える脚 北極冒険家が考える、リスクとカネと歩くこと 単行本 – 2019/3/27 荻田 泰永 (著) 「考える脚 著:荻田泰永」を読んでみた。 面白かった。 もっと淡々としたものかなと思ってたけど、北極探検歴史やこれまでの冒険家の話なども書いてあって、読みごたえがあった。...
考える脚 北極冒険家が考える、リスクとカネと歩くこと 単行本 – 2019/3/27 荻田 泰永 (著) 「考える脚 著:荻田泰永」を読んでみた。 面白かった。 もっと淡々としたものかなと思ってたけど、北極探検歴史やこれまでの冒険家の話なども書いてあって、読みごたえがあった。...
伝記・人間にまなぼう 3 単行本 – 1992/4/1 木暮 正夫 (著), 岩淵 慶造 (イラスト) 「伝記 人間にまなぼう3『怪談』をかいたイギリス人 小泉八雲 文:木暮正夫 絵:岩淵慶造」を読んでみた。 小泉八雲の人生をわかりやすく書いてある。児童書なので文字が大きく、...
よくわかる モダン絵てがみ 単行本 – 2018/10/6 村西 恵津 (著) 「よくわかるモダン絵てがみ 透明水彩絵の具&墨を使って 著:西村恵津」を読んでみた。 素敵な絵が沢山。描き方もいくつか載っているけど……描ける気はしない。特にさらっと書いてある『白い部分を残して...
エルマーと16ぴきのりゅう (世界傑作童話シリーズ) 単行本 – 1965/9/30 ルース・スタイルス・ガネット (著), ルース・クリスマン・ガネット (イラスト), 「エルマーと16ぴきのりゅう さく:ルース・スタイルス・ガネット え:ルース・クリスマン・ガネット やく...
エルマーとりゅう (世界傑作童話シリーズ) 単行本 – 1964/8/15 ルース・スタイルス・ガネット (著), ルース・クリスマン・ガネット (イラスト), 「エルマーとりゅう さく:ルース・スタイルス・ガネット え:ルース・クリスマン・ガネット やく:わたなべ しげお ...
エルマーのぼうけん (世界傑作童話シリーズ) 単行本 – 1963/7/15 ルース・スタイルス・ガネット (著), ルース・クリスマン・ガネット (イラスト), 「エルマーのぼうけん さく:ルース・スタイルス・ガネット え:ルース・クリスマン・ガネット やく:わたなべ しげ...
何のために生まれてきたの? 希望のありか (100年インタビュー) 単行本 – 2013/2/5 やなせ たかし (著) 「何のために生まれてきたの? 著:やなせたかし」を読んでみた。 10つの章に分かれていた。どれもよみやすくサクサクと進んだ。 難しい言葉はないけど、ときど...
やなせたかし おとうとものがたり 単行本 – 2014/9/1 やなせ たかし (著) 「やなせたかし おとうとものがたり 著:やなせたかし」を読んでみた。 やなせさんと弟に関する詩集。エッセイのような詩のような。ほんわかした記憶と悲しい記憶が混ざってる感じ。 上半分がイラス...
シドニーの虹に誘われて 単行本 – 2024/10/25 李 琴峰 (著) 「シドニーの虹に誘われて 著:李琴峰」を読んでみた。 トランス女性は女性だと思う人たちは読んで……という本。 この本が出た時は、カミングアウトはしてないんだっけ?と考えたけど。カミングアウトの時期が2...
アンデルセンどうわ 単行本 – 2005/6/1 ハンス・クリスチャン アンデルセン (著), 堀内 誠一 (イラスト), 「アンデルセンどうわ 作:ハンス・クリスチャン・アンデルセン 訳:大畑 末吉 絵:堀内 誠一」を読んでみた。 6つの童話。でも、いくつかは詳しくは知らな...